ウォーターサーバーに興味はあるけれど、「ボトル交換が面倒そう」「置き場所がない」「コストが心配」と悩んでいる方は多いのではないでしょうか。
そんな方にチェックしてほしいのが、浄水型ウォーターサーバー「ViVi Water(ヴィヴィウォーター)」です。
一人暮らしから家族まで、幅広いライフスタイルにフィットする“使いやすさNo.1”クラスのサーバーと言えます。
ViVi Waterは、水道水をその場で浄水して使えるタイプなので、重たいボトルの受け取りや保管スペースに悩む必要がありません。
「ペットボトルのまとめ買いから卒業したい」「でも、水の安全性にはこだわりたい」という人にぴったりのウォーターサーバーです。
新浄水カートリッジは50種類除去。PFAS・重金属・細菌・ウイルスまで対応
ViVi Waterで特に注目したいのが、専用浄水カートリッジの性能です。
従来は23種類の物質除去に対応していましたが、最新のカートリッジでは、家庭用品品質表示法で定められた12物質を含む有害物質40種類+細菌・ウイルス10種類、合計50種類をまとめて除去できるように進化しています。
話題のPFASについても、有害性が指摘されている「PFOS」「PFOA」を99.9%除去し、検出限界値以下まで低減できる仕様になっているのが大きな安心ポイントです。
水道水に含まれる可能性がある農薬・カビ臭・重金属・細菌やウイルスなどを幅広くカバーしてくれるため、「本当に安心して飲める水」を日常的に使いたい人に心強い存在です。
この浄水性能は、赤ちゃんのミルクや離乳食、幼児の水分補給、家族の健康管理を考えるうえで、かなり頼れるスペックと言えるでしょう。
空気に触れにくいデュアルタンク&UV機能で衛生面も安心
ViVi Waterは、ろ過性能だけでなく、タンク構造にもこだわっています。
水が空気に触れにくいデュアルタンク構造を採用し、さらにUV機能も搭載することで、細菌やウイルスの増殖リスクを抑えた設計になっています。
「高性能なフィルターを通したら終わり」ではなく、その後の保管状態まで含めて衛生的に保てるように設計されているので、毎日口にする水としての安心感がさらに高まります。
赤ちゃんや子どもがいる家庭はもちろん、健康志向の方にも向いた仕組みです。
タンクが中央にあるのはViVi Waterだけ。水交換がラクになる構造
一般的なウォーターサーバーで意外と負担になるのが、水の交換作業です。
タンクが上部にあるタイプだと、重いタンクを持ち上げてセットする必要があり、腰や肩に負担がかかりがちです。
ViVi Waterは、タンクを本体中央に配置した独自構造を採用しているのが大きな特徴。
重心の高い位置まで持ち上げなくても交換できるため、水の交換が重労働になりにくく、力に自信のない方や高齢の方、妊娠中・産後のママでも扱いやすいサーバーになっています。
「タンクが中央にあるのはViVi Waterだけ」というポイントは、毎日使うほどにありがたみを実感できる、使い手思いの設計です。
タッチボタン&スタイリッシュデザインでどんな空間にもマッチ
操作面では、タッチボタン式を採用していて、直感的に使いやすいのも魅力です。
ボタン周りがフラットでスッキリしているので、お掃除しやすく、見た目もスマート。指先で軽く触れるだけで操作できるので、忙しい朝や片手がふさがっているときでもサッと使えます。
デザインはシンプルでスタイリッシュなフォルム。
キッチン、ダイニング、リビングなど、どこに置いてもインテリアになじみやすく、「生活感が出すぎる家電は置きたくない」という方でも取り入れやすい雰囲気です。
6段階の温度設定とshortだけのリヒート機能
ViVi Waterは、冷水と温水が出るだけの一般的なサーバーとは違い、細かな温度調整が可能です。
冷水、ECO冷水、常温水、ECO温水、温水、高温水の6段階から選べるため、用途に合わせてベストな温度で使うことができます。
例えば、
・子どもには少しぬるめの常温水を用意したい
・コーヒーや紅茶にはしっかり高温のお湯が欲しい
・夜寝る前には温かいお白湯を飲みたい
といったシーンでも、細かく温度を使い分けられます。
卓上サイズの「short(ショート)」モデルには、温水をさらに高温にできる“リヒート機能”も搭載。
「もう少し熱くしたい」というときにボタンひとつで温度を引き上げられるので、ミルク作りや離乳食、インスタント食品など、子育てと日常生活のどちらにも役立つ機能です。
+mistは業界初の噴霧機能で空間ケアまで
ViVi Waterには、空間ケアまで考えた「+mist(プラスミスト)」モデルもラインナップされています。
longタイプの機能をそのままに、業界初となる噴霧機能をプラスし、専用の次亜塩素酸水で空間の除菌・消臭・加湿ができるのが特徴です。
リビングや子ども部屋、家族が集まるダイニングなど、人が長く過ごす空間の空気環境をまとめてケアできるので、「飲む水」と「吸う空気」の両方から家族の健康を守りたいご家庭にぴったり。
子どもやペットがいる家庭、来客が多い家庭には、特に心強いモデルと言えるでしょう。
ECO&SLEEP機能で家計にもやさしい
毎日使う家電だからこそ気になる「電気代」にも、ViVi Waterは配慮されています。
ECO機能を使うことで、通常モードに比べて電気代を大きくカットできる省エネ設計になっており、「水はたくさん使いたいけれど、光熱費はなるべく抑えたい」という家庭にとってうれしいポイントです。
さらに、お部屋の明るさを自動で感知して節電モードに切り替える“SLEEP機能”も備えているため、夜間や不在時のムダな消費電力を抑えつつ、必要なときにはすぐに冷水・温水を使えるバランスのよさがあります。
子育て家庭で増えがちな電気代の不安を、少しでも軽くしてくれる機能です。
ライフスタイルに合わせて選べる3モデル
ViVi Waterには、主に次の3モデルが用意されています。
- long(ロング):
“ちょうどいい”高さと大容量タンクで、家族暮らしにも使いやすいスタンダードモデル。タンク中央配置で、毎日の給水・水交換がしやすい設計です。
- short(ショート):
卓上にも置きやすいコンパクトサイズで、省スペース派や一人暮らしにぴったり。6段階の温度設定とリヒート機能を備えた高機能モデルです。
- +mist(プラスミスト):
longの浄水機能に加えて、業界初の噴霧機能で空間の除菌・消臭・加湿ができるモデル。家族が過ごす空間の空気環境までまとめて整えたい方に向いています。
一人暮らしでキッチンのスペースが限られているならshort、家族でたっぷり使いたいならlong、子どもの健康と空気環境まで意識したいなら+mist、といったように、ライフスタイルや設置場所に合わせて選べるのが、ViVi Waterのうれしいところです。
「水の安心」と「育児のラクさ」を両立したい人へ
PFASを含む50種類の不純物を除去する新浄水カートリッジ、タンク中央配置でラクな水交換、タッチボタンの簡単操作、6段階の温度設定とshortだけのリヒート機能、業界初の噴霧機能付き+mist、ECO&SLEEP機能による省エネ。
ViVi Waterは、「水の安心」と「毎日の使いやすさ」を両立させた、今の暮らしにちょうどいいウォーターサーバーです。
一人暮らしで手軽においしい水を楽しみたい人から、ミルク作りや離乳食づくりに追われる子育て家庭、家族の健康を意識しているご夫婦まで。
「安心して飲める水を、もっとラクに、もっと賢く使いたい」と感じているなら、次の候補にViVi Waterを加えて、暮らしの“水まわり”をアップデートしてみてはいかがでしょうか。
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